音楽を使った子どもの発達支援を50年続けている都築裕治氏の「どんな子も興味と自信が得られる」音楽活動のやりかたを紹介
1) 障害を持ちながら音楽を楽しみたい子どもたちに、「できない」から「できた!」の自覚と自信を持ってもらうための支援(=「踏み台」の数々)を、具体的に示しました。
2) キーボード、エレキベース、リコーダーなどの楽器への導入法と、そのための奏法譜では、識別の基本となる「色」を使っていることから、本書はオールカラー印刷のわかりやすい誌面となっています。
3) 本書の特典として、【購入者限定】都築メソッド参照動画31本が付いています。本書の参照ページにあるQRコードを読み取って、実際のセッション動画(解説入り)を視聴できます。
本書の読者対象は、音楽療法士、保育士、幼稚園&子ども園・小学校・特別支援学校の教諭、施設の指導員、放課後等デイの指導員、子育て中の親御さんetc.のみなさまです。
